息子と私の元気な日記

メールを返し忘れたとき

メールはいつでも送信できるのがメリットの一つ。
受信したときが忙しければ、
あとで時間ができたときに返事をすることができるので、
送る方も受ける方も気を遣わずに済みます。

でも、あとで返事しようをしていたのが、
つい忘れてしまうことも…。

「あっ、メール返していない…」

そんなとき、どんな言い訳をしますか?

私は一切言い訳をしません。
「遅くなってごめんさい」を謝るだけです。
もし何かをしていて忙しく、返事ができなかったときはそう言います。

特に恋人からのメールの返事を忘れていたときに、
上手な言い訳を考える人が多いようですね。
メールの返事が遅れたときの言い訳で多いのは
「具合が悪くて寝込んでいた」というような体調不良を理由にしたもの。

体調が悪いと言うと怒られるどころか、心配されてしまう可能性が大。
本当は元気な場合は、ちょっと後ろめたさを感じてしまいそうです(^^;

逆に素っ気無い返事が来て、ショックを受ける可能性もあります。
何度も同じ言い訳をしている場合は、
嘘だと見破られているかもしれませんね。

「○○で忙しかった」「電源を切っていて返せなかった」など、
具体的な理由をちゃんと言うも多いです。
気心の知れた仲なら「寝てた」と正直に言うという人も少なくありません。

「返事をしたのに送信されてなかった」と携帯のせいにする人もチラホラ。
これも何度も使える言い訳ではありませんが。
頻繁に携帯の不具合を理由にしていると、買い替えたら?と言われそう(^^;

中には、まるで以前のメールはなかったように、
全く違う話題のメールを返す人もいるようです。

みんなそれぞれ、いろんな言い訳を考えるんですね。
よくそこまで頭が回るものだと感心してしまいます。